Wikiより
ワンセグは日本において、主に携帯電話などの携帯機器を受信対象とする地上デジタルテレビジョン放送である。
という何じゃら?な感じのものなんだけど、内容はこんな感じ。
1つのチャンネルが13のセグメントに分かれた構造となっており、そのうち、
ハイビジョン放送(HDTV)では12セグメント、通常画質の放送では4セグメント割り当てられている。
モバイル端末(主に携帯電話)向けは画面が小さいため低解像度で良いらしい。
小型機器の性能に都合が良いため、1セグメントが割り当てられており、この「1セグメント」を略して「ワンセグ」と呼ばれている。
とはいえ、難しいことは抜きにして、使う理由としてはどこでもTVを観たいというだけでもいいんじゃないかな。
画質は綺麗とは言えないけど、見る分には全然問題なし。
へんなTVよりはよっぽど役に立ちそうなシロモノですねw
今ではいろんなアイテムが出ていますが、USBタイプかもしくはケータイが手っ取り早い気がしますね。
さて自分は何をつかって楽しもうかな^^
追記
新型PSP-2000でワンセグチューナーが使えるようですね。
同時発売らしいですけど、すでに本体が品薄状態なのが気になる。
最近の動向は?
「録って持ち出す」に注目、PC用ワンセグチューナー第3世代へ
「GV-SC200」は、6月から10月まで5か月連続でトップを獲得している人気モデルだが、11月末には、通常の2倍の毎秒30コマで映像を表示する「なめらかモーション」や、録画データの「ムーブ機能」を新たに搭載した後継モデル「GV-SC300」が発売される予定。アイ・オー・データの広報によると、両製品は併売せず、「GV-SC200」は在庫限りで販売を終了するという。
ちなみにバッファローも、「GV-SC300」同様、録画データのムーブに対応した「ちょいテレ」シリーズの最新モデル「DH-KONE/U2V」を 12月中旬に発売する予定。両製品とも、著作権保護機能に対応したカードリーダー経由でパソコンからメモリカードに録画データをムーブし、対応する携帯電話で見られるのが最大のウリ。メモリースティック PRO デュオなどに録画データを移し、携帯ゲーム機「プレイステーション・ポータブル(PSP)」で見ることもできる。(BCNより)
|
|